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【簡単】10の質問に答えるだけで価値観を見つける【自己理解・八木仁平さんに学ぶ】

価値観の見つけ方

親愛なる君へ

  • 「価値観を見つけたい」
  • 「価値観を見つける質問を知りたい」

この記事はそんな方へ向けて書いています。

 価値観は、言い換えると以下のとおり。

・自分の人生の優先順位

八木さんは「自分の人生において何をやっていきたいのか、何を大事にして生きたいのか」といいます。

本記事では、自己理解の達人・八木仁平さんの動画『10の質問に答えるだけ。価値観の見つけ方を専門家が解説する』を見て、回答したことを記事にしています。

 この記事でわかること

・価値観を見つける10の質問
・回答例

この記事を読み、質問に答えることで価値観に気づけます。

こーいち
価値観を明確にすると迷いません。

【簡単】10の質問に答えるだけで価値観を見つける【自己理解・八木仁平さんに学ぶ】

 How to find values

 価値観を見つける10の質問

1.会った時に刺激を受ける人は誰ですか?それはなぜですか?
2.これまでの人生で大きな決断をしたときに大事にしていた判断基準はなんですか?
3.これまでの人生で一番努力した経験は何ですか?
4.親の生き方のどこが好きで、どこが嫌いですか?
5.嫌いな人、苦手な人はだれですか?(どんな人ですか?)
6.育った家庭の教育方針は何ですか?
7.好きな有名人、周りの人、キャラクターは誰ですか?なぜ好きですか?
8.これまでで一番感動した出来事は何ですか?
9.これまで読んできた本の中で一番好きなものは何ですか?
10.死んだあとに周りの人にどんな人だったと言われたいですか?

 八木仁平さんの動画

質問に回答しました。

質問1.会った時に刺激を受ける人は誰ですか?それはなぜですか?

 質問の意図

刺激を受ける人は価値観が共鳴している人。
そこには「こういう風に生きたい、これを大事にしたい」が隠れている。

 回答

・社長
・フリーランス
・頑張っている人
なぜなら、自分もそうなりたいから。

「会社員には戻りたくない」のが、よくわかりました。
フリーランス、ゆくゆくは会社設立です。

こーいち
自分の本音に気づけます。

質問2.これまでの人生で大きな決断をしたときに大事にしていた判断基準はなんですか?

 質問の意図

判断するときに使うのが価値観。

 回答

・直感

旅行会社に入るときも「なんとなく添乗員という職種が気になる」で決めました。

決断力がなくて「先延ばし」してしまうことが多いです。

こーいち
休職したときは「すぐに決めない」という決断をしました。

質問3.これまでの人生で一番努力した経験は何ですか?

 質問の意図

頑張れたことは自分の価値観にマッチしているから。
自分の価値観にマッチしていないことは、エネルギーが湧かないもの。

 回答

・受験勉強(大学)
・資格の勉強
・フルマラソン
・休職中のブログ

わかる価値観は以下のとおり。

・勉強して成長したい
・体を鍛えて成長したい
・書くことで成長したい

心技体を成長させること。
当ブログの運営ポリシーです。

インプット、アウトプットで自分を成長させること。

こーいち
ポリシー=価値観です。

質問4.親の生き方のどこが好きで、どこが嫌いですか?

 質問の意図

親の好きなところは自分の価値観が共鳴しているところ。
親に育てられてきているので、価値観も親に育まれている。

 回答

✔︎ 好きなところ
・父親=黙ってコツコツ努力する
・母親=誰とでも話せる

✔︎ 嫌いなところ
・父親=会社員
・母親=ヒステリック

陰と陽です。

親の好きなところは自分の好きなところでもあります。
自分のことを「人見知り」と思い込んでいましたが、過去を思い出してみれば誰とでも話せるエピソードのほうが多いです。

人見知りの悪い印象が強いせいで思い込んでいたのです。

黙ってコツコツとインプットしながら、添乗員としてアウトプットする。

こーいち
自分らしいです。

質問5.嫌いな人、苦手な人はだれですか?(どんな人ですか?)

 質問の意図

嫌いな理由は自分の価値観からズレているから。

 回答

・母親
・支配する人
・優柔不断な人
・人の性格を決めつける人

上記からわかる自分の価値観は「自由でのびのび」です。

逆に言うと、支配されてきた証拠です。

・母親
・会社
・上司
・先輩
・クレーマー

こーいち
「母親の支配から逃れたい」と思って生きてきました。

6.育った家庭の教育方針は何ですか?

 質問の意図

家庭の教育方針が自分の価値観に影響を与えている確率は大きい。

 回答

・優しさ
・真面目
・コツコツ

「人間に一番大事なもの」と教えられてきました。

自分の価値観を表しています。

こーいち
中谷 彰宏さんの受け売りですが、「早く、まめに、カッコよく」の価値観が欲しいです。

質問7.好きな有名人、周りの人、キャラクターは誰ですか?なぜ好きですか?

 質問の意図

憧れから自分の価値観がわかる。

 回答

・浅岡雄也→好きな音楽
・リュウ(ストII)→万能型
・勇者(ドラクエ)→万能型
・ゲーテ→なんでもできるから
・獣神サンダーライガー→万能型
・北野武→なんでもできる歴史上の人物
・梅原大吾→自分で考えられるプロゲーマー
・レオナルド・ダ・ヴィンチ→なんでもできる
・村上春樹→最高峰の文章、理想のライフスタイル
・中谷彰宏→就活、仕事、人生、恋愛などの著作で救われた
・マイケル・J・フォックス→アメリカ製が似合う、生き方がカッコいい

下記の価値観がわかります。

・文章で人に影響を与えたい。
・なんでもできる人になりたい。
・万能型の勇者のような人になりたい。
・オーラウンドプレイヤーと言われたい。

文章で人に影響を与えたいから、ブログを書いているのです。
村上春樹のライフスタイルに憧れているから、今の休職生活を継続したいのです。
なんでもできる人に憧れるから、森羅万象の知識をインプットしようとしているのです。

こーいち
「憧れている人」を誰かに聞いてみるのも面白いですね。

質問8.これまでで一番感動した出来事は何ですか?

 質問の意図

価値観が刺激されて反応するから、感動する。

 回答

・ゲーム音楽を聴いて、鳥肌になったとき。
・本、ドラマ、映画で、心を揺さぶられたとき。
・ブログを書いて、感謝のコメントが届いたとき。
・対戦型ゲームやドラクエ、FFで心を揺さぶられたとき。
・添乗に行って、「いい仕事をありがとう」と言ってもらえたとき。
・添乗に行って、「メッチャ楽しかったです」と喜んでもらえたとき。
・添乗に行って、お世話になったホテルの部長に寸志を渡そうとしたら叱られた。

一番の感動は、上記の最後の「添乗で叱られたとき」です。

ホテルの部長が添乗員に気を使いやすい立場です。
なぜなら、添乗員が仕事を持ってくるから。

ただ、それでも、ホテルの部長は立場関係なく真剣に叱りました。
「そんなお金は自分のために使え」と。

泣きました。
忘れられません。
自分のために叱ってくれる人がいるのです。

こーいち
添乗にはドラマがつまっています。

質問9.これまで読んできた本の中で一番好きなものは何ですか?

 質問の意図

本から影響を受けた価値観がわかる。

 回答

・村上春樹の『ねじまき鳥クロニクル』

究極の小説です。
ブログ名は本書から拝借しました。

内容はなんでもない無職の主人公が妻を取り戻す話です。
ハッピーエンドなのも好感が持てるし、主人公が巨大な悪と戦うところも好きです。

文章は村上春樹がすべてです。

青春18きっぷで旅をしていたときは、必ず持っていきました。

「旅行×本」の最高に幸せな組み合わせです。

こーいち
「本を読みながら、旅をしていたい」という価値観です。

質問10.死んだあとに周りの人にどんな人だったと言われたいですか?

 質問の意図

どんなふうに生きたいかの価値観がわかる。

 回答

「読んで、書いて、走って、遊んで、旅をしていた人だった」と言われたいです。

上記がすべて。

こーいち
とにかく上記ができれば、あとはなんでもいいです。

憧れの人の価値観を考えてみよう

価値観

「質問7.好きな有名人は誰ですか?」を深掘りします。

 好きな有名人

① 北野武
② 村上春樹
③ 中谷彰宏

心の師匠でもある3名の価値観を深掘りします。

① 北野武の価値観(名言)

生きることのすべてが詰まっています。

「好きなことが見つかっただけでも幸せなんじゃないか」と考えました。

・労働力を提供 = お金を得る
・楽しさを提供 = お金を得る
・問題解決を提供 = お金を得る

つねに何かと引き換えです。

仕事が楽しくて、お金を得られることはあり得ません。
すでに「楽しさ」を得ているからです。
加えて「お金」まで得ることは成り立ちません。

 北野武の名言を29個引用

② 村上春樹の価値観(小説、エッセイ)

小説やエッセイの中でグッときたところを引用していきます。

グッときたところは自分の価値観に共鳴した部分。
グッときたところを通して、自分の価値観がわかります。

わかった価値観は以下のとおり。

・文章を極めたい
・休職で生まれ変わりたい

 『騎士団長殺し』より2つ引用


「二度考えるよりは、三度考える方がいい、というのが私のモットーです。そしてもし時間さえ許すなら、三度考えるよりは、四度考える方がいい。ゆっくり考えてください」


「試練はいつか必ず訪れます」
「試練は人生の仕切り直しの好機なんです。きつければきついほど、それはあとになって役に立ちます。

休職して1年半がたちました。
振り返れば、「人生の節目」でずっと今まで何をしてきて、これから何をやりたいかを考えてきました。

じっくり考えることを肯定してくれます。

「休職」はラクでありません。
先が見えない不安の中を進まなくてはなりません。

こーいち
あとになってリターンがあることを信じています。

 『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』より引用

「心を開くことがいつもいちばん良い結果をもたらす。」

 『1Q84』より引用

「何か重要なものを創り上げるには、あるいは何か重要なものを見つけ出すには、時間がかかりますし、お金がかかります。もちろん時間とお金をかければ立派なことが成し遂げられるというものじゃありません。しかしどちらも、あって邪魔にはなりません。とくに時間の総量は限られています。時計は今もちくたくと時を刻んでいます。時はどんどん過ぎ去っています。チャンスは失われていきます。そしてお金があれば、それで時間を買うことができます。買おうと思えば、 自由だって買えます。時間と自由、それが人間にとってお金で買えるもっとも大事なものです」

お金で買いました。

・休職の時間
・休職の自由

時間と自由を手に入れたからといって、何ができるわけでもないです。
何の収穫もなく過ぎ去ってしまうかもしれません。

こーいち
直感として、今の自分に必要なことだと感じています。

 『海辺のカフカ』より2つ引用


「田村カフカくん、僕らの人生にはもう後戻りができないというポイントがある。それからケースとしてはずっと少ないけれど、もうこれから先には進めないというポイントがある。そういうポイントが来たら、良いことであれ悪いことであれ、僕らはただ黙ってそれを受け入れるしかない。僕らはそんなふうに生きているんだ」


「世の中のほとんどの人は自由なんて求めてはいないんだ。求めていると思いこんでいるだけだ。すべては幻想だ。もしほんとうに自由を与えられたりしたら、たいていの人間は困り果ててしまうよ。覚えておくといい。人々はじっさいには不自由が好きなんだ。」

休職期間が終わってしまったら、「そのときの状態」を受け入れて前に進むしかありません。

休職して自由になりました。
しかし、会社員時代の仕事が終わったときの「一瞬の安堵感」のようなものは感じません。

自由を手に入れる代わりに、解放感や安堵感を捨てました。
不自由を手に入れる代わりに、解放感や安堵感を手に入れていたのです。

こーいち
どちらがいいのか、今でもわかりません。

 『遠い太鼓』より引用

四十歳というのは 、我々の人生にとってかなり重要な意味を持つ節目なのではなかろうかと、僕は昔から(といっても三十を過ぎてからだけれど)ずっと考えていた。とくに何か実際的な根拠があってそう思ったわけではない。あるいはまた四十を迎えるということが、具体的にどういうことなのか、前もって予測がついていたわけでもない。でも僕はこう思っていた。四十歳というのはひとつの大きな転換点であって、それは何かを取り、何かをあとに置いていくことなのだ、と。そして、その精神的な組み換えが終わってしまったあとでは、好むと好まざるとにかかわらず、もうあともどりはできない。試してはみたけれどやはり気に入らないので、もう一度以前の状態に復帰します、ということはできない。それは前にしか進まない歯車なのだ。僕は漠然とそう感じていた。

一番グッとくる言葉です。
なぜなら、四十歳で休職したからです。

大きな転換点です。

「ちょっと休職期間にいろいろ試してみよう」じゃすまない話です。
もうあともどりはできません。

今やっていることで生きていく覚悟を決めるしかないのです。

 『ねじまき鳥クロニクル』より3つ引用


「流れというのが出てくるのを待つのは辛いもんだ。しかし待たねばならんときには、待たねばならん。そのあいだは死んだつもりでおればいいんだ」


「コツというのはね、まずあまり重要じゃないところから片づけていくことなんだよ。つまりAからZまで順番をつけようと思ったら、Aから始めるんじゃなくて、XYZのあたりから始めていくんだよ。」
「何か大事なことを決めようと思ったときはね、まず最初はどうでもいいようなところから始めた方がいい。誰が見てもわかる、誰が考えてもわかる本当に馬鹿みたいなところから始めるんだ。そしてその馬鹿みたいなところにたっぷりと時間をかけるんだ」


「時間をかけることを恐れてはいけないよ。たっぷりと何かに時間をかけることは、ある意味ではいちばん洗練されたかたちでの復讐なんだ」

状況が変わるのを待つしかないときがあります。
じっと時間をかけることが正義の場合があるのです。

時間をかける=洗練された復讐

復讐していることに気づきました。

・親
・家族
・仕事
・会社の同僚
・会社の上司
・会社の先輩
・クレーマー
・組合活動

角度を変えて見れば、時間をかけて復讐しているのです。

こーいち
自分にはそれがよくわかります。

 『ノルウェイの森』より引用

「他人と同じものを読んでいれば他人と同じ考え方しかできなくなる。そんなものは田舎者、俗物の世界だ。まともな人間はそんな恥ずかしいことはしない。なあ知ってるか、ワタナベ?この寮で少しでもまともなのは俺とお前だけだぞ。あとはみんな紙屑みたいなもんだ」

 言葉が考えをつくる

人と違う考えをしたかったら、人と違うものを読むこと。
人と違うものを書きたかったら、人と違うことをすること。

 『レキシントンの幽霊』より引用

男は言葉を探すように、もう一度シャツの襟に手をやった。
「私は考えるのですが、この私たちの人生で真実恐いのは、恐怖そのものではありません」、男は少しあとでそう言った。「恐怖はたしかにそこにあります。……それは様々なかたちをとって現れ、ときとして私たちの存在を圧倒します。しかしなによりも怖いのは、その恐怖に背中を向け、目を閉じてしまうことです。そうすることによって、私たちは自分の中にあるいちばん重要なものを、何かに譲り渡してしまうことになります。私の場合には――それは波でした」

目を閉じないだけでいい。
目を開けるだけでいい。

 『職業としての小説家』より3つ引用


僕は楽器を演奏できません。少なくとも人に聞かせられるほどにはできません。でも音楽を演奏したいという気持ちだけは強くあります。だったら音楽を演奏するように文章を書けばいいんだというのが、僕の最初の考えでした。そしてその気持ちは今でもまだそのまま続いています。こうしてキーボードを叩きながら、僕はいつもそこに正しいリズムを求め、相応しい響きと音色を探っています。それは僕の文章にとって、変わることのない大事な要素になっています。


もしあなたが小説を書きたいと志しているなら、あたりを注意深く見回してください――というのが今回の僕の話の結論です。世界はつまらなそうに見えて、実に多くの魅力的な、謎めいた原石に満ちています。小説家というのはそれを見出す目を持ち合わせた人々のことです。そしてもうひとつ素晴らしいのは、それらが基本的に無料であるということです。あなたは正しい一対の目さえ備えていれば、それらの貴重な原石をどれでも選び放題、採り放題なのです。
こんな素晴らしい職業って、他にちょっとないと思いませんか?


「やるべきことはきちんとやった」という確かな手応えさえあれば、基本的に何も恐れることはありません。あとのことは時間の手にまかせておけばいい。時間を大事に、慎重に、礼儀正しく扱うことはとりもなおさず、時間を味方につけることでもあるのです。女性に対するのと同じことですね。

走るように書く。
読むように書く。
遊ぶように書く。
旅をするように書く。

時間を大切にすることが、時間を見方につけること。

 『うずまき猫の見つけ方』より引用

生活の中に個人的な「小確幸」(小さいけれども、確かな幸福)を見出すためには、多かれ少なかれ自己規制みたいなものが必要とされる。たとえば我慢して激しく運動した後に飲むきりきり冷えたビールみたいなもので、「うーん、そうだ、これだ」と一人で目を閉じて思わずつぶやいてしまうような感興、それがなんといっても「小確幸」の醍醐味である。そしてそういった「小確幸」のない人生なんて、かすかすの砂漠のようなものにすぎないと僕は思うのだけれど。

ランニング後のビールは幸せです。

③ 中谷彰宏の価値観(名言)

 中谷 彰宏の名言を引用

「面白い仕事がどこかにある」なんて幻想です。

あるのは「面白いやり方」だけ。
そうなると仕事はなんでもいいことになります。

究極、仕事はなんでもいいのです。
その仕事からどれだけの気づきを得られるか、自分を成長させれるか。

仕事を通して自分を磨くのです。

 なぜ自分を磨くのか

・自分にワクワク、ドキドキするため
・カッコよくなってモテモテになるため
・どんなときでも「ここからですよ」と言えるようになるため

こーいち
どんな仕事でもいいなら、ちょっとでも好きなことがいいですよね。

【まとめ】10の質問で価値観を見つけよう

 How to find values

本記事は、『八木仁平さんの価値観を見つける意外な10の質問』に答えました。

価値観を見つける理由

八木さんは、「仕事選びで迷わなくなるから、ブレなくなるから」といいます。

「大事なこと×得意なこと×好きなこと」をまとめます。

 大事なこと(価値観・なぜやるか)

心技体を成長させる

 得意なこと(才能・どうやるか)

・森羅万象のインプット、森羅万象へのアウトプット
・コツコツ、淡々と「読む、書く、走る、遊ぶ、添乗をする」

 好きなこと(情熱・何をやるか)

・読書
・ブログ
・ランニング
・ゲーム
・添乗、旅

まさに今、やっていることです。

 なぜ心技体を成長させたいのか

それはもうすでに書いています。

・自分にワクワク、ドキドキするため
・カッコよくなってモテモテになるため
・どんなときでも「ここからですよ」と言えるようになるため

こーいち
問題なのはお金が稼げないことです。

以上、『【簡単】10の質問に答えるだけで価値観を見つける【自己理解・八木仁平さんに学ぶ】』の記事でした。

P.S. 10の質問で価値観を見つけよう。


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