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ガーミンランニングウォッチ10選を比較【おすすめはForeAthlete45S】

2020年7月4日

ガーミンランニングウォッチ10選を比較【おすすめはForeAthlete45S】
  • 「おすすめのガーミンランニングウォッチを知りたい」
  • 「ForeAthlete 45/45S に興味があるけれど、どうかな?」

この記事はそんな方へ向けて書いています。

 この記事でわかること

  • GARMIN(ガーミン) ForeAthlete 45/45S のおすすめポイント
  • 他のGARMIN(ガーミン) ランニングウォッチ8個

 本記事の信頼性

ランニングウォッチは多用するものだからこそ、慎重に選びたいところです。
ガーミンのランニングウォッチは種類が多く、自分に合っているものを探すのは至難です。

そこで本記事では、ガーミンのあらゆる種類を調査した結果をまとめています。
この記事を読むことで、おすすめのGARMINランニングウォッチ(ForeAthelete系)がわかります。

おすすめの結論は、『 GARMIN(ガーミン)  ForeAthlete 45/45S 』です。

  • 心拍計、最大酸素摂取量ともに不要なら ForeAthlete 230J
  • おすすめはコスパ最高(心拍計、最大酸素摂取量、最軽量)の ForeAthlete 45/45S
  • お金に余裕があるなら音楽も聴ける ForeAthlete 245 music
  • 最高峰ハイスペックモデルなら ForeAthlete 945

4年9ヶ月使用した下記ガーミン220J(2015年9月5日購入)が壊れたので、GARMIN foreathlete 45Sを買ったのです。

ガーミン


ガーミンランニングウォッチ10選を比較【おすすめはForeAthlete45S】

ガーミンランニングウォッチ10選を比較【おすすめはForeAthlete45S】

 おすすめの結論は以下のとおり

ランニングウォッチは安価ではありません。
まず、本当に必要かどうか考えてみるのもありです。

スマホアプリ(Runkeeperなど)でも下記は可能です。

  • ペース、タイム、距離、カロリー
  • 音楽も聴ける(イヤホンで走った距離がわかる)
  • アプリではランニングに取り組む人同士で交流できる

Runkeeper- GPS ランニングトラッカー

Runkeeper- GPS ランニングトラッカー

FitnessKeeper, Inc.無料posted withアプリーチ

スマホの重さやスマホを入れるポーチが気にならない方は、ランニングウォッチを買う必要はありません。
スマホ&アプリで十分です。

ただ、もっと軽くて、ペースや距離を正確に計測したい方や、レースに出場する方にはランニングウォッチが最適です。

ランニングウォッチによっては、脈拍数や最大酸素摂取量の計測ができ、トレーニングの改善につながります。

記録できるものは改善できます。

頻繁に使うランニングウォッチだからこそ、先行投資するのもありです。

なお、本記事では「悪い口コミ」も載せています。
この機会に比較してみてください。

 基本用語は以下のとおり。

心拍とは?

1分間に心臓が拍動する回数のこと。
落ち着いているときは少なく、興奮状態のときは多くなります。
通常60〜100程度と言われています。
心拍には最大心拍と呼ばれる指標があり、「最大心拍=220ー年齢」で求められます。
心拍をはかるメリットはトレーニング強度が数値的にわかること。

最大酸素摂取量とは?

1分間に体重1kgあたりに取り込める酸素の量(ml/kg/分)を示し、「VO2max」(Volume〔量〕、O2〔酸素〕、max〔最大値maximum〕)と略記されます。
最大酸素摂取量は全身持久力の指標として用いられます。

GLONASS(グロナス)とは?

ロシアの衛星測位システムのこと。
GPSと組み合わせることで、より精度が向上します。

GARMIN ForeAthlete 45/45S【メリット3つ、デメリット】

GARMIN ForeAthlete 45/45S【メリット3つ、デメリット】

おすすめは ForeAthlete 45/45S です。
恐ろしいコスパを誇るGARMINのGPSランニングウォッチです。

GARMIN ForeAthlete 45/45S をおすすめする3つのメリット


GARMINとは?

1989年に設立され、アメリカに本社を構えています。
30年前に航空業界で最先端のGPSナビゲーション製品をリリースした会社です。
製品ラインは拡大を続け、航空分野だけでなく、海洋や自動車、アウトドアなどを完全網羅。
Garminは、航空、海洋、自動車、アウトドア、およびフィットネス市場におけるトップブランドです。

 ForeAthlete 45/45S をおすすめする3つのメリット

メリット

1.コスパ最高(20,000円台)
2.心拍計、GPS、最大摂取酸素量機能付き
3.軽くてコンパクト(重量は45が36g、45Sが32g)

初心者におすすめですが、中級者上級者でも使用しているモデルです。

機能は後述するForeAthlete 235Jと大差なく、十分なスペックがあります。
さらに、235Jよりも価格が抑えられているのもポイントです。

なお、ForeAthlete 45と、ForeAthlete45S の違いは色とサイズです。
45S の方が少しサイズが小さく、ホワイト/アイリスのカラーとなり女性向けのモデルです。

GARMIN ForeAthlete 45/45S の他の特徴

以下のとおり。

✔︎ GPS補足時間は3〜10秒ほど。
✔︎ 心拍ゾーンやV02Maxをカラーゲージで表示
✔︎ 加速度計センサー内蔵(屋内でのランニングにも対応)
✔︎ 高精度な距離(GPS / GLONASS / みちびき / Galileo に対応)
✔︎ 動作時間:GPS起動モード 11時間、時計モード 約7日間
✔︎ ライフログ機能(1日の歩数、距離、消費カロリー、睡眠、ストレスレベルなどの計測値を表示が可能)
✔︎ Connect IQ™からワークアウトやトレーニングプランをダウンロード
✔︎ スマート通知機能(メール / SNSメッセージ / LINE / 電話着信 / カレンダー)
✔︎ スマートフォン連携機能(LiveTrack / Garmin Connectへの自動アップロード / データ共有 / オーディオアラート)
✔︎ セーフティ&トラッキング機能(衝撃から事故を検出すると、登録済みの緊急連絡先へ援助要請を送信する)
✔︎ アプリダウンロードサイトConnectIQでカスタマイズ(ウォッチフェイス、ウィジェット、アプリ、データフィールド)

» GARMIN公式サイト(ForeAthlete 45)

GARMINの操作はシンプルで、わかりやすいです。

重さも軽くバンドの肌触りも自然で気になりません。
GARMINがあればスマホを持ち歩かずにすむので、ランニングに集中できます。
また、「歩数計」がついていて、目標歩数を達成すると褒めてくれるのでやる気につながります。

スマホと連動しているので、天気やメール、LINE通知も確認できます。
ランニング後、クールダウンしながら通知をチェックするなんてことも可能です。

アプリ『Garmin Coach』を利用したパーソナルランニングコーチ機能で、専門コーチからのアドバイスとあなたの目標に合わせることができる無料のトレーニングプランも得られます。

心拍の変動に基づいて算出されたBody Battery(ボディバッテリー)機能が、蓄えた1日のエネルギー量を計測できるため、アクティビティや休息の時間を最大限活用できるよう1日の計画を立てられます。

軽量かつ、必要な機能を備えたForeAthlete 45/45S 。

健康志向の方からランニングを趣味とする方まで、アクティブなライフスタイルをサポートします。
あらゆる面でバランスのとれたランニングウォッチです。

GARMIN ForeAthlete 45/45S のデメリット

デメリットは以下のとおり。

デメリット

音楽が聴けない
液晶画面が小さめ
ゴリラガラスで保護されていない
GPSモードの駆動時間が短い(11時間)
ランニングダイナミクスが内蔵されていないためフォーム改善ができない
測定できないものもある(フィットネス年齢、トレーニング状況の分析など)

デメリットをふまえても、ForeAthlete 45/45S はコスパ最高のランニングGPSウォッチです。

音楽は聴けず、ランニングフォーム改善ができなくても、GPSで走行距離やランニング速度が測定でき、心拍やVo2Maxもわかります。

音楽を聴かないランナーであれば、ForeAthlete 45/45S です。

購入前に心配していたこと、購入理由、実際の使用感メモ

GARMIN ForeAthlete 45/45S

パッケージ側面

GARMIN ForeAthlete 45/45S

GARMIN ForeAthlete 45/45S

縦置きはできない

心配していたこと

  • 大きさ
  • 縦置きできないという口コミ
  • GPSの精度
  • 充電スピード
  • 電池の持ち具合
  • 酸素計測

なぜ買ったのか

  • 軽さが魅力
  • シンプルな白色がある
  • ガーミンブランドの中でも安価

実際に使用してみて、どうだったのか

  • とにかく軽い
  • 充電はankerで気にならない
  • 画面が見にくい → すぐに慣れた
  • 同期しないと使いにくい → 同期すればOK
  • GPSは高精度 → 捕捉するまでに1分くらいかかる
  • 電池の持ち具合は公式サイトで記載のとおり
  • 大きさはちょうどいい → 女性向けじゃなく、万人向け
  • 1kmごとの平均スピードを教えてくれない → これが最大のデメリット

1kmを達成するごとに区間の平均速度を教えてくれるランニングウォッチもありますが、45Sは教えてくれません(私が操作方法を知らないだけかも、ですが)。
ランニング中の平均速度はわかります。

しかし、1km走るごとにアラームとともに区間平均速度がわからないのです。

フルマラソンなど区間ごとのペースを知りたい人は多いはずです。
私がそうでした。

「今、ちょうどいい予定どおりのペースだな」や「ちょっと飛ばしすぎたので貯金ができた」のように把握がしづらいのが最大のデメリットです(私にとって)。

GARMIN ForeAthlete 45/45S は、価格を抑えたい人におすすめ

GARMIN ForeAthlete 45/45S【メリット3つ、デメリット】

パッケージ表

GARMIN ForeAthlete 45/45S は、価格を抑えたい人におすすめ

パッケージ裏

GARMIN ForeAthlete 45/45S は、価格を抑えたい人におすすめ

同梱物

こんな方におすすめ

  • ランニングのデータ計測して楽しみたいランナー
  • 心拍数、VO2Maxを計測し、さらに向上したい人
  • ForeAthlete 235J の機能はそのままで価格を抑えたい人

下記のような人にはおすすめできません。

心拍数の計測はいらない人
VO2Maxの計測はいらない人
20,000円以上の予算はない人

 商品紹介

手首で心拍数を計測し、GPSでペースや距離などのデータを追跡できる、操作も簡単なランニングウォッチ
無料のGarmin Coachアダプティブトレーニングプランを使えば、パーソナルコーチのアドバイスが得られる
Connected 機能には着信テキストや通話着信のスマート通知、Garmin Connect オンラインコミュニティへの自動アップロード
ライブトラッキング機能、およびスマートフォンで再生中の音楽操作が含まれる
セーフティ&トラッキング機能には事故検出機能(一部のアクティビティ中)と援助要請機能が含まれており、両機能から緊急連絡先に今の場所をリアルタイムで送信できる
ランニング、サイクリング、室内トラック、ランニングマシン、Xトレーナー、有酸素、ヨガなどのプロフィールが含まれる
稼働時間:スマートモードで最大7日間、GPSモードで最大11時間


GARMIN ForeAthlete 45/45S の参考動画3本

公式サイトより引用します。

ForeAthlete45のレビュー動画です。
デメリットもわかります。

GARMIN ForeAthlete 45、245、945がよくわかる動画です。

GARMIN ForeAthlete 45/45S の口コミ

Amazonの口コミを7個引用

口コミの6割以上が5つ星(2020年7月2日)です。
悪い口コミもあります。

  1. ForeAthlete45のGPS捕捉について、4回に1回は5分以上かかる。
  2. 設定が意図せずデタラメになる(週1程度の頻度で)。
  3. 普段使いも問題ないデザイン。235などより主張が控えめ。薄い、小さい、軽い。
  4. 軽くて文字は見やすいが、GPS捕捉に5〜10分かかるため使えない。
  5. 初期不良でメーカーに交換してもらった。メーカー側の対応は素早く丁寧。
  6. 私は走りながら音楽も聞かないし大層な機能は不要なので、GPS距離とタイムが分かる中で最安最軽量ラインのこちらを購入。使用感は文句なし。GPS補足は上空の開けた場所で20秒~1分。ちょっとした屋内や建物の多い場所で1~5分(新宿都庁のビル群では10分以上待っても補足出きず)。
  7. 実際使ってみた感想は、正直、コスパ最高。GPSの感度は平均20秒ほどかかる。バッテリーは、1日2時間GPS使用かつ通知機能の利用で大体3日ほどで充電が必要になる感じ。

 Twitter口コミ5個


GARMIN ForeAthleteのその他のモデル【7種類】

GARMIN ForeAthleteのその他のモデル【7種類】

目的別に、他のGARMINも紹介していきます。

GARMINの時計は、品番が数字で分けられています。

 簡単な見分け方は、以下のとおり。

数字が大きいほど高機能
数字が小さいほどコスパ良し

下記で実際に見ていきます。

1.心拍計、最大酸素摂取量ともに不要ならForeAthlete 220J

完全に初心者モデルです。

 2つの特徴

重量:約41g
心拍計最大酸素摂取量ともになし

4年9ヶ月使用しました。
2017年東京マラソンを完走したときの距離の表示が約40kmでした。
高層ビルが多いせいか、GPSの精度に誤差が生じたのです。

他は問題なしでした。

販売終了モデルですが、価格は今回紹介のGARMINの中で最安値です(中古)。

 Twitter口コミ2個

詳しくは下記記事で解説しています。

2.心拍計は不要、最大酸素摂取量は必要ならForeAthlete 230J

こちらも初心者モデルです。

 3つの特徴

重量:約41g
価格がかなり安い
VO2 Max(最大酸素摂取量)を搭載
※ VO2 Maxを測定するには、心拍計(別売)とペアリングが必要です。

心拍計がないため、価格はAmazonで16,918円(2020年7月2日)。

「走った距離と速さだけわかればいい」という方はこちらで十分です。

 Twitter口コミ2個

 ForeAthlete 230J の動画

詳しくは下記記事で解説しています。

3.心拍計最大酸素摂取量ともに必要で、画面の見やすいものならForeAthlete 235J

 3つの特徴

重量:約42g
画面が見やすい
心拍計最大酸素摂取量あり

235Jを購入するのであれば、前述のForeAthlete 45/45S をおすすめします。

理由は以下のとおり。

ForeAthlete 45/45S は、235Jより価格が安い。
ForeAthlete 45/45S は、235Jよりも新しいモデル(2019年8月1日発売)
ForeAthlete 45/45S は、235Jのほとんどの機能をそのまま引き継ぎ、さらにコンパクト軽量化している。

45/45S より235Jのほうが良い点は、画面サイズが大きめで見やすいことくらい。

235Jだったら、45/45Sです。

 Twitter口コミ2個

 ForeAthlete 235J の動画

詳しくは下記記事で解説しています。

なお、今まで紹介してきた235J までの機種が、サブ4を目指すモデルです。
以下、245以降はさらに上位レベルを目指すモデルです。

4.235Jに音楽機能も搭載したForeAthlete 245 Music

中級者向け。
機能と価格のバランスが取れた王道モデルです。

 3つの特徴

ForeAthlete45との違いは、バッテリー時間とランニングダイナミクス
235Jのスペックに音楽保存機能も搭載(500曲ダウンロード可)
本体38.5gの超軽量、かつ、GPS稼働が22時間でウルトラマラソンまで対応可能

「とりあえず定番モデルが欲しい」という方向けです。

高度なランニングダイナミクスがあることにより、以下がわかります。

ランニング中の上下動比
地面に接地した時間、バランス
ストライドなどのフォーム解析

ランニング中級者や知識がある方には、良い情報源になる機能です。

スマホがなくても音楽が聞けるのはメリットです。

 Twitter口コミ3個

 ForeAthlete 245 Music の動画

ランニングと音楽については下記記事で詳しく解説しています。

5.Garmin Pay 搭載のForeAthlete 645/645 music


ランニング中にForeAthlete 645 をかざすだけで買い物ができるハイスペックモデル。

 3つの特徴

耐久性、デザイン向上
心拍計最大酸素摂取量あり
Garmin Pay で買い物ができる

Garmin Payはローソン、マクドナルド、TSUTAYAなどで使えます。
重量は約42gで、GPS起動モードは約14時間もちます。

ForeAthlete 645にはmusic機能はついていません。
music機能を希望する方は、ForeAthlete 645 musicです。

645は街ランが好きな方向けです。

 Twitter口コミ3個

https://twitter.com/koi_shun0950/status/1074193269213429760?s=20

 ForeAthlete 645 music の動画

6.トライアスロン仕様のFore Athlete 935

 3つの特徴

防水性の強化
トライアスロン想定の機能
クロスカントリースキー、トレイルラン、ハイキングなどのトレーニングにも対応

Garmin Pay はついていません。

 Twitter口コミ2個

 ForeAthlete 945 の動画

 

7.エキスパートのためのForeAthlete 945

上級者向けのガーミンのすべてがつまった最高峰ハイスペックモデルです。

 3つの特徴

重量:約50g
バッテリーやデータ分析、音楽(1,000曲保存)あらゆる機能あり
ウルトラマラソン、トライアスロンにも対応

「本当に高機能モデルが欲しい」という方向けです。

バッテリーはウルトラモードで驚異の50時間です(GPS起動モードで32時間)。

 Twitter口コミ3個

 ForeAthlete 945 の動画

まとめ:ランニングウォッチで記録をとり、モチベーションにつなげよう

まとめ:ランニングウォッチで記録をとり、モチベーションにつなげよう

 まとめ

  • 心拍計、最大酸素摂取量ともに不要なら ForeAthlete 230J
  • おすすめはコスパ最高(心拍計、最大酸素摂取量、最軽量)の ForeAthlete 45/45S
  • お金に余裕があるなら音楽も聴ける ForeAthlete 245 music
  • 最高峰ハイスペックモデルなら ForeAthlete 945

ランニングウの記録を取らずに走るのは、少しもったいないです。
なぜなら、距離や速度、消費カロリーなどの記録が取れず、改善につながらないから。

なぜなら、下記のような疑問を持たなくてすむから。

体力はついているだろうか?
今月はどれくらい走っているのだろう?
以前より速く走れるようになったのか?

客観的にわからないことは苦役です。
ランニングアプリでも何でもいいので記録したほう良いのです。
» ガーミンでランニング走行距離を記録するメリット【やる気につながる】

正確に記録を取るならランニングウォッチです。

モチベーションにつながるからです。
ランニングを面白くしてくれるからです。

知識がないままがむしゃらに走っても効率的なトレーニングはできません。
休養を度外視した練習でケガをするリスクも高まります。

興味のある方は、この機会に比較してみるのもありです。

以上です。

P.S. ランニングウォッチで練習を楽しもう。


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