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お酒を飲む前に走る3つのメリット。ジョグペース13km【 2019年3月8日(金)ランニング日記 】

投稿日:2019年3月8日 更新日:

ランニング

親愛なる君へ

江戸川沿いのランニングコースを13km、ジョグペースで走りました。
ランニングウォッチの調子が悪く、計測していません。

本記事では、飲み会の前に走るメリットを解説します。

この記事を読むことで、飲み会の前は走る気になることができます。

1.お酒を飲む前に走る3つのメリット【 2019年3月8日(金)ランニング日記 】

ランニング

夜は会社の先輩・後輩と飲み会のため、事前に13kmを走ることにしました。
飲み会の前に長い距離を走るメリットが3つあるからです。

飲み会前に走るメリット3つ

① ビールががおいしくなる。
② カロリーを消費しておけるので、好きなものを気兼ねなく食べられる。
③ スッキリした気持ちで飲み会を楽しめる。

順番に解説します。

① ビールがおいしくなる

走った後のビールは最高です。
普通にビールを飲むよりも、事前に走って飲む方がビールの味が1.5倍は変わります。
ビールのおいしさを思えば、自然とやる気も出てきます。
土曜日の飲み会は、『事前に長い距離を走る→風呂に入る→飲み会に出る』が最高のパターンです。
お酒を飲む日は必ず走りたいくらいです。
平日16時から10kmを走ることをルーティンワークにしているのも、夜のビールをおいしくするためです。
人生で感じられる幸せの一つです。
走った後にビールを飲むことで、人工的に幸せな気持ちを作り出すことができるのです。

② カロリーを消費しておけるので、好きなものを気兼ねなく食べられる

飲み会では食べる物に注意しないと、高カロリーのお酒や揚げ物ですぐにカロリーオーバーになります。
走ることで事前にカロリー消費をしておけるので、飲み会では気兼ねなく好きなものを飲んだり食べたりできます。
カロリーを気にせずに食べられるのも幸せの一つです。
お腹をすかせられるので、食事がいっそうおいしくなります。
楽しい飲み会がさらに楽しい時間に変わります。
楽しい時間は自分で作り出すものなのです。

③ スッキリした気持ちで飲み会を楽しめる

走るとセロトニンが出て、さわやかな気持ちになれます。
スッキリした気持ちで飲み会に望めば、楽しさも倍増します。
自分にとっても一緒に過ごす人にとっても、上機嫌でいられること良いことです。
自分の気持ちはコントロールできるのです。
自分で幸せな気持ちを作り出していきましょう。

2.ランニングデータ

ランニング

●走行距離=13km
●3月累計=36km
●体重=65.5kg
●体調=好調
●天候=晴れ
●事前補給=なし

3.飲む前に走る3つのメリットのまとめ

ランニング

飲み会前に走るメリット3つ

① ビールががおいしくなる。
② カロリーを消費しておけるので、好きなものを気兼ねなく食べられる。
③ スッキリした気持ちで飲み会を楽しめる。

お酒を飲む前に走ることは習慣にしたいです。

ランニングライフとお酒ライフを一緒に楽しみましょう。

こーいちより

P.S. お酒を飲む前に走っておこう。

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こーいち

◆読書人 × ブロガー × ランナー ∞ 遊び人 × 添乗員 ◆新卒で旅行社に就職→営業職17年目に慢性蕁麻疹を発症→ガマンしながら1年6ヶ月働く→2018年12月より適応障害で休職中 ◆ふだんは朝4時からブログを書き(毎日更新)、午後は本を1冊読み(本4,333冊/漫画1,311冊)、10kmを走り(月150km/サブ4達成 )、子どもとドラクエ11で遊び、ときどき旅をしています。

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