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街中をランニングするメリット×8、デメリット×5【安全だが走りにくい】

2019年4月20日

ランニング

街中を6km、キロ7分3秒のジョグペースで走りました。

土曜日なので自宅でゆっくり過ごし、走り始めたは18時過ぎです。
久しぶりの夜のランニングです。

いつもの江戸川沿いのランニングコースは夜は暗いで、気分転換を兼ねて明かりの多い街中を走ってみることにしました。

街中をランニングするメリット×8、デメリット×5【安全だが走りにくい】

街中を走る8つのメリット

1.明かりが多く、安全
2.人が多く、安全
3.人目があるので、見られている意識で走れる
4.建物が多いため風を防げる
5.街中探検の意識で走ると楽しい
6.新しいお店などの発見がある
7.コンビニで水分やエネルギー補給ができる
8.コンビニでトイレに行ける

街中を走る5つのデメリット

1.信号が多いため、一定のペースで走れない
2.歩道に段差があると、走りにくい
3.人が多く、走りにくい
4.車の排気ガスが気になる
5.車が危険

街中は走りにくいのでスロージョグなどタイムを意識しないで走る場合はおすすめです。

色々なお店発見すると面白いです。
探検は街中ランニングの楽しさの一つです。

車には十分気をつけてください。

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ランニングデータ

●4月累計=77km
●体重=65.0kg
●体調=好調
●天候=晴れ
夜に走ったせいか少し寒さを感じました。

今回のエネルギー補給として、事前に食パンを1枚食べました。
エネルギー切れを起こすことなく6kmを走れました。

食パンは糖質が多いので、走る前に食べて正解です。
下記サイトは参考になります。

» 糖質の多い食品・少ない食品

こーいちより

P.S. 気分転換に街中を走ろう。

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