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ツイッターでランニングの記録をシェアすることで、やる気につながる3つの理由。ジョグペース10km/キロ6分52秒【 2019年4月23日(火)ランニング日記 】

投稿日:2019年4月23日 更新日:

ランニング

親愛なる君へ

旧江戸川沿いのランニングコースを10km、キロ6分52秒のジョグペースで走りました。
走る前に食パン1枚を食べたので、エネルギー切れを起こしませんでした。

初めの1kmまでは脚が重く気だるさを感じましたが、いつものことです。

1.ツイッターでランニングの記録をシェアすることで、やる気につながる3つの理由

ランニングの記録をツイッターに投稿するようにしています。
3つのメリットがあるからです。

ツイッターでランニングの記録をシェアすることで、やる気につながる3つの理由

①ツイッター「いいね」をもらうことで承認欲求が満たされる。
②見られている意識がプレッシャーにつながる。
③記録をつけることで励みになる。

順番に解説していきます。

①ツイッター「いいね」をもらうことで承認欲求が満たされる

走り終えたら、ランニングの記録をツイッターで公開すると、ほぼ例外なくフォロワーさんから「いいね」がもらえます。
「いいね」が承認欲求を満たし、うれしさを感じます。
「また頑張ろう」という気持ちになることができ、やる気につながるのです。
「いいね」がもらえない場合は、ツイッターの投稿時間を18時以降に投稿してみるなど工夫してみてください。
私は大体17時30分に投稿していて、「いいね」を3つほどもらっています。
次回は18時以降に投稿して、反応を確認します。

②見られている意識がプレッシャーにつながる

ツイッターでランニング記録を投稿しだすと、フォロワーさんに走っていることが認識されます。
定期的に投稿して継続しないと、「サボっている、格好が悪い、継続できない」と思われるプレッシャーがありますので自然と「そろそろ走ろうかな」と思うことができます。
なかなか継続できない時はウォーキングでも良いと思います。
何かしら続けて、記録を公開することで習慣化していくのです。
日中にツイッターで「今日は走ります」宣言をしておくことも、自分を追い詰める方法としては有効です。

③ツイッターが記録になり、励みになる

ツイッターでの投稿が記録になり「今日は何キロ走った」というのが明確になります。
日記がわりにすれば、「今週は1日しか走っていないから、もう1日週末に走っておこう」というモチベーションに繋がります。
記録をつけることで未来の自分を励ましていくイメージです。
過去を振り返り、自分を励ましていきましょう。

2.ツイート内容

3.ランニングデータ

●4月累計=97km
●体重=65.4kg
●体調=好調
今日も舌に口内炎ができそうですが、チョコラBBを朝夕飲み続けています。
●天候=晴れ
風は少しあり、暑さを感じました。
●事前補給=食パン1枚

ランニングライフを楽しみましょう。

こーいちより

P.S. ツイッターでランニング記録をシェアしよう。

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こーいち

◆読書人 × ブロガー × ランナー ∞ 遊び人 × 添乗員 ◆新卒で旅行社に就職→営業職17年目に慢性蕁麻疹を発症→ガマンしながら1年6ヶ月働く→2018年12月より適応障害で休職中 ◆ふだんは朝4時からブログを書き(毎日更新)、午後は本を1冊読み(本4,333冊/漫画1,311冊)、10kmを走り(月150km/サブ4達成 )、子どもとドラクエ11で遊び、ときどき旅をしています。

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