ライフスタイルを書く

【早起きのメリット×13】4時30分起きをスタートさせて早起きを習慣化させるポイント

投稿日:2019年5月15日 更新日:

早起きのメリット

親愛なる君へ

2019年5月14日(水) 休職生活165日目です。

本記事は、早起きのメリットについて書きます。

この記事を読むことで、早起きのメリットを知ることができます。

【早起きのメリット×13】4時30分起きをスタートさせて早起きを習慣化させるポイント

早起きのメリット

下記ツイートをしました。

5月15日(水) おはようございます。
4時30分起床です。
昨日、子供の看病であまり生産的なことはできなかったので、
今日は、ブログ記事に注力します。
3本、計10,000字を積み上げます。
よろしくお願い申し上げます。

起床時間を先週より15分早め、今週から4時30分起きです。
15分であれば負担に感じません。
明日も4時30分起きで、一気に習慣化します。

早起きにはメリットが多いので、一度整理します。

早起きのメリット×13

1.朝食が締め切り時間になり、朝活に集中できる。
2.夜、ぐっすり眠れる。
3.静かで集中できる。
4.頭がクリアで冴えているので、朝活がはかどる。
5.重要な仕事を終えられれば、1日を気持ちよく過ごせる。
6.お腹が減っているので朝食が美味しく感じる。
7.誰よりも早く起きている優越感に浸れる。
8.憧れの人が朝活をしていれば同属意識を持て、モチベーションがアップする。
9.通勤電車が空いている。
10.残業するより仕事熱心と思われる。
11.遅刻することがない。
12.余裕を持って朝の時間を過ごせる。
13.ダイエット効果がある。

2013年10月より伊藤忠商事は「朝型勤務」制度を導入しました。

早朝に仕事をする人間への手当てを増やしたり、無料朝食を用意するなど早朝出勤を推し進める工夫が印象に残っています。
朝の時間の効率の良さが注目されているのです。
人によっては夜の方がはかどる人もいますが、ここでは割愛します。

会社員時代は7時30分には出社して仕事をしていました。
始業時間ギリギリに出社してバタバタと焦りながら仕事をしたくなかったのと、朝の効率の良さを実感していたからです。

休職生活を継続していますが、朝の時間の貴重さは変わりません。
最終的には4時起きを目指します。

本日のツイートとブログ記事

早起きのメリット

41ツイートしました。
主なツイートを解説します。

1.ランニングを継続する3つの考え

2.自然に湧き上がる感情を大事にする

3.変化は成功のもと

4.ランニングで下半身の血流を良くする

5.下半身を鍛えると良いスパイラルが生まれる

6.ノンアルコールビールを飲めば2ヶ月で1kg減量可能

来週はパソコンを修理に出すので、今日はサイゼリヤで残業です。
車で来たのでノンアルコールビールを注文。
カロリーゼロです。
ふだん自宅で夕食の際は、毎日、通常のビールを1本飲んでいますのでカロリー計算すると150kcal×30日間=4,500kcalを取っています。
2ヶ月間、ノンアルコールビール(カロリーゼロ)にすれば9,000kcalを浮かせられます。
1kgの消費カロリーは約7,000kcalなので、飲み物を変えるだけで簡単に1kg減量できる計算になりますので来月から試してみます。

以上、の記事でした。

こーいちより

P.S. 早起きのメリットを知り、早起きをしよう。

本日の積み上げ

●心
・風呂掃除をする。
・アイロンがけをする。
・ワイシャツにアイロンをかける。
・音楽を聴く(FIELD OF VIEW)

●技
・ブログを4本、9.5時間書く(5月累計96時間)

●体
・デニーズでコーヒーを飲む。
・サイゼリヤでノンアルコールビールを飲む。
・昼寝をする。
・ジョグペースで6.5kmを走る(5月累計71.5km)

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

こーいち

◆読書人 × ブロガー × ランナー ∞ 遊び人 × 添乗員 ◆新卒で旅行社に就職→営業職17年目に慢性蕁麻疹を発症→ガマンしながら1年6ヶ月働く→2018年12月より適応障害で休職中 ◆ふだんは朝4時からブログを書き(毎日更新)、午後は本を1冊読み(本4,343冊/漫画1,311冊)、10kmを走り(月150km/サブ4達成 )、子どもとドラクエ11で遊び、ときどき旅をしています。

-ライフスタイルを書く
-, ,

Copyright© ブログ『クロニクル』 Blog Chronicle , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.