ライフスタイルを書く

江原啓之さんのユーチューブを見て、8つのグッときた言葉

投稿日:2019年3月23日 更新日:

江原啓之

親愛なる君へ

2019年3月23日(土) 休職生活113日目です。

ユーチューブを11時間見続ける

午前中、子どもたちを見送った後、昼食をとって14時まで昼寝。
14時から深夜の1時までの11時間、ひたすらユーチューブを見続けた。
気づいたら時間がたっていたという感じ。
ユーチューブにハマる才能を感じる。

見ていたのはただひとつ、江原啓之さんが出演しているユーチューブです。

『オーラの泉』『天国からの手紙』『えぐら開運堂』『嵐 明日への扉』です。
共通しているのは悩み解決のカウンセリング。
自分とシンクロするところもあり、ついつい感情移入してしまう。
思わず涙してしまうシーンもある。
名言も多数あり、勉強になります。

自分の心にグッときた江原啓之さんの8つの言葉

江原啓之さんのユーチューブを見てグッときた7つの言葉

1.命を込めて生きる。
2.助け合えばいいだけ。
3.職場に楽しい遊園地はない。
4.今が負でも、必ず正になって返ってくる
5.人と比べることは愚かなこと。
6.幸せな人は意地悪しない。
7.言葉で伝えることは大事。
8.笑うのが1番のお祓い。

「職場は楽しいものでないと」という考えになりがちですが、本来は楽しいわけがない。
楽しさは自分でつくるもの。
仕事は楽しくはないけれど、楽しみ方はあるはず。
あとは合うか、合わないか。
会社員として仕事をしているときは楽しいかどうかなんて二の次だった。
目の前の仕事をこなすのに必死で休みたくもなかった。
休むと仕事が溜まるから。
どこまでも仕事人間だったのに、今は休職中。
この先どうなるのだろうか。
笑うしかない。
笑うことが1番のお祓いです。

こーいちより

P.S. 笑おう。

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

こーいち

◆読書人 × ブロガー × ランナー ∞ 遊び人 × 添乗員 ◆新卒で旅行社に就職→営業職17年目に慢性蕁麻疹を発症→ガマンしながら1年6ヶ月働く→2019年2月より適応障害で休職中 ◆ふだんは朝4時からブログを書き(毎日更新)、午後は本を1冊読み(本4,361冊/漫画1,320冊)、10kmを走り(月100km/サブ4達成 )・プールで3,000mを泳ぎ(週に2回)・5kgのダンベルで筋トレ(週2回)、子どもとPS4(ドラクエ11、バイオハザード4)で遊び、ときどき旅をしています。

-ライフスタイルを書く
-,

Copyright© ブログ『クロニクル』 Blog Chronicle , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.